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もぺん

びじゅチューン まあ、あんなもの。

 そこまで言って委員会NPにするか、本屋さんで週刊ゴラク見るか、と思ひつつ水田へ行き、ねぎをかまふ。
 茄子を摘花。出来たやつ取るのを忘れる。本屋さんコンビニはスルー。てふかワンピースの皆さんが仕事をしてゐる。

 バングラデシュ ダッカで大変なことになったさうである。いいけどISの人として、日本人は迫害とか殺害とかやらないといけない対象だと思ふので、
「アイムジャパニーズ」
 とかは言っちゃいかんと思ふのだが、被害者の人は言ったらしい。あーうー。私がさうなった場合、そんな理性が出るかどうか不明だけれども。

 そこまで言って委員会NP 佐村河内守さん関係は、特にアレで、アントニオ猪木VSモハメド・アリ戦は実は、アリの方がビビってゐたと言ふのを披露。いいけど素人が見ると、アリの拳は、多分「ちゃんと」稚拙に見える。あすこまで行くのにすさまじい修練があったのだなぁとか。

 ドナルド・トランプVSヒラリー・クリントンの、どっちもグズグズです対立と、スノーデンさんは2016年時点は、ロシヤでまったりしてます話があった。

 真田丸 茶々様がアレ。へうげものの後でナニを見ると、神君家康公が「あじか買わしぃ」とか言って地べた這ひずってくんなきゃいやん。とか思ひながら鑑賞には値する。大陸系の戦ふ戦士と、ある種の藝能に過ぎないもののふの対比みたいなものが。

 明国の侵略は兵士への生きる言訳作りの方便と解釈。ほー。加藤清正が大変であるが、全然関係ないけどアムールトラ(朝鮮タイガー含む)は、まあ世界最強ランクに入る、頂点捕食者さんの方ならしい。

 フランケンシュタインの誘惑 東ドイツで、お国のために薬物で超人を作った大先生がどうの。ヒョップナー大先生はお国のためにお国の同胞のアスリートへドーピングすることを正義と信じて疑はず、ベルリンの壁崩壊後、ドーピングによる被害が明るみに出て、裁判にかけられても「私がやったからましになったのだ」と言ひ放ったうえ、自分のせいでぼろぼろになったおねいさんへ
「君はまだやり直せる!他に行きなさい」
 と堂々と言ったさうである。社会主義は、人間の尊厳とかからも解放されるらしい。まあアメリカでもやるけど さう言へばあさイチアルバートくん(イケメン科学者により「白いもふもふにビビる」恐怖条件付けの対象になった人。イケメン科学者ワトソン博士は後「なんとかフォビアを治す」実験のアドバイスをして成功してゐるが、被験者はアルバートくんではない)のなんとかをやってゐた。実験結果はうにゃうにゃだった。

 

 ほんで2016年7月4日のあさイチでは「オタク」特集をやってゐる。1990年代はNHKでは「オタク」が「大人だったら言っちゃいけない言葉」だったはずであるが。