ぺほんぺほん

アナザーストーリーズ 運命の分岐点

 オールナイトニッポン史 まぁこんなもの。

 リスナーといふ呼称が出てゐるが、「聴取者」は、秋元康さんとか通称カメさんとかがリスナーリスナー言ってるのへ字幕スーパーで「聴取者」と表記とかは無く、一貫してナレーターもリスナー。

 でも見る(ここは根性)。深夜放送、中島みゆき御大がどうたらとか、ビートたけしがいかに暴走したか、『戦場のメリークリスマス』のカンヌがどうたらでの顛末、とかをやる。

 荒川弘百姓貴族』丑年なのでうっしっし。カラーページなので牛だけど、飴色の種類とかゐるので、前のよりは若干色がある。
コロナ禍により、高級牛肉があれすると言ふ皮肉が、とか但馬ぎうと但馬うし、神戸牛の違ひについて。

 七巻は十月発売。

映像関係

伊藤沙莉御大がいい仕事をしてゐる者


映像研には手を出すな II 最初の漫画を公開 - Publishes the first cartoonr [ Keep Your Hands Off Eizouken 2020]

 


きゃりーぱみゅぱみゅ - ガムガムガール , KYARY PAMYU PAMYU - GUM GUM GIRL

 

 伊藤御大の声を高く評価してゐるきゃりーぱみゅぱみゅのPV

 

 奇しくも偶然 「そのマチェットをつよく握れ」を制作してゐる。

 

 伊藤さんが声を当てる浅草みどり氏はアニメで、

きゃりーさんは本人が。

ふねぺへそひゅ

倉島圭『下剋 嬢』ペリーと井伊直弼 ツッコミの人がなんかになるのはあれだな。
チャカポンがマミる、『風雲児たち』は今月号もお休み。

 K・セリグマン『魔法』
 呉智英先生が、「これ読まんで良いけど、オカルト関係はこれで充分」と言ふほどの作品。

 酉島伝法『オクトローグ』 短編集 

ウルトラマン』とか、弐瓶勉作品とかを換骨奪胎の面目躍如ってレヴェルぢゃねえぞな作品にしたもの、プロレタリア話になりかけ短編、作者が実際に、手足無しでうなうな移動しながら、さう言ふものをやってみたといふ話などを収録。

 『カモノハシの博物誌』なんか。
道の周りでカモノハシを見た際に、すぐ触るのは危険です。
 雌雄の判別が難しい上、雄は後ろ足に有毒の蹴爪があり、蹴られると大変なことになるからです。
 どうしても触れなければならない場合は、
 尻尾を持ちませう。

 渋沢栄一ときたら『帝都物語』だと思ひます。『蒼天をつく』方言のなんちゃって観がアレ。スタッフは地方の言葉にもロジックを認めてゐるのだが。

 カモノハシの博物学 で検索したら出た。

ごふひょえす

雨が降る

 中村光聖☆おにいさん』そして、その豪華なドラマは、なんぞ一生では見れないらしいことに!!さらに、御仏の演技に、運慶快慶ってふ、よく解らない者の影響が!!

 蛇蔵 『天地創造デザイン部』なんか、「何でも食べる」生き物のオーダーが降りそそぐデザイン部で、苦労が。

 諸星大二郎西遊妖猿伝』もセットか。

 あほすたさん『マショウのあほすたさん』スカトロ羞恥プレイ。

 施川ユウキバーナード嬢曰く。』『かもめのジョナサン』の台詞が『カモメに飛ぶことを教えた猫』に!!

中川淳一郎『ネットのバカ』鬼滅の遊郭編が大炎上と言ふマスメディアのナニがアレとか。

 ジョージ・(「プ」がない)サルマナザール『フォルモサ
 架空の台湾に、支那がどうたら、スペインとかの関係がどうたらの他、
 日本日本て出て来る。ナンガサク(長崎)とかアミダ(阿弥陀仏)とかのタームがなんか。

 安彦良和ヤマトタケル
 こっちは信州へ行くんだよなさう言へば。

 リミックスZ

 中川しようこさんの他、山田五郎さんも、YOUTUBEと、Twitterをやり始めた。厳密には、ツイッターはつべの関係のアカウントらしい。のでご本人がSNSのアカウント作った件について御存じない。

 クレイジー考古学。丸山ゴンザレス

  考古学者の大問題として、報告書の作成がアレ。

 スカシカシパン通信

 世界で最も醜い蘭

 ガストロディア アグニセルス マダガスカルに生息

 かっこいい(山田五郎評) エイリアンの幼生が口開けてるやうな(中川翔子評)

 一応ブキミ

 ムスクローズのやうな香りを放つ上、地下に住む。

うりゅぐみゅ

Scale Aviation

 ノーズアートクイーンの露出度が高い。

 サヴォイアって爆撃機もあるんか。へー。

 なんかいろいろ。

 冬の雑草が生えてゐる。地べたの表面は凍ってゐるので、ソレを割って出て来るらしい。大自然は偉大だなぁ(ソレはそれとして除草するわけだが)

ちばてつやひねもすのたり日記』ちばパパの若いころのナニと老後と他。
 
 フランケンシュタインの誘惑

常温核融合 一発目の実験では、電極、水に、パラジウムコーティングされた器具が使はれてゐた。

 そしてユタ州で、一応普通のアカデミズムのドロドロが展開する。さらに、うりゃっと書かれた論文が発表され、日本の小山先生の追試をきっかけに世界で、トリチウムガンマ線と熱を発する常温核融合が確認される。

 いい感じであったが、1989年、論文のポカが諸科学者の中で発見され、査察が入り、追試をやった先生方と、ポンズ大先生&師匠、先行したスティーヴン大先生の実験が、実はあれだったのが怒涛の如くに判明、コールドフュージョンはあり得ないといふ結論が出る。

 最近の常温核融合は、ナノサイズの金属の球!!の間に重水素を突っ込んで、ぎゅーってやると出来るんではといふ物が提唱されてゐるさうである。

 いろいろあって、常温核融合凝縮系核反応 と名前が変ってゐる。

けへぎゅそふ

 葬儀が一応あった。
 新井祥『性別が、ない!』不眠症について。永遠の美少年とフォーマー女性のふたなり系のをっさんがマッサージし合ってるのはなぁ。うーん。

 

 

 うさき こう 『純情少年』