まのぼゆ

・・・TBS系列なんて―!(なんかあった)

 ぢょしかうせいに「ありがとうございます」とそこそこ言はれた。最近のお嬢さんはありがとうございますっちゅうんだなぁ。ふうん。

 雨に祟られる。近所の川は氾濫寸前。

でのげゆ

ヘボット!』 崩壊の予兆の表現がなかなかイかしてますが。まぁあんなもんだ。で、映画化に関するいはゆる愚痴を開陳し、いはゆるクソ映画(『幻の湖』など)のパロディを出し、アレする。

 『アオイホノオ』 焔は、東京でさだまさしにリスペクトするぞと胸に誓ひ、かの名メカデザイナー出渕裕と遭遇するッ!

 かっこいい、と。

 雨が降ってゐる。

すにゅごぷ

  ゆうきまさみ白暮のクロニクル』第三巻

 

 吸血鬼に関する体系として、耽美とかがある。多分ポリドリ以来。

 その耽美系の吸血鬼を、ゆうきまさみはどう料理するかの巻の筈。

 ロリ―タ系の吸血鬼もある種お約束でいい筈。登場する。うむうむ。

ぴゅみゃどぉぷ

 ゆうきまさみ白暮のクロニクル』二巻

 オキナガに関する、彼らはどう言ふ人か、が描かれる。

 雪村魁が、長生者であるために中身がぢぢいであるといふ点と、他、普通のオキナガさんが描かれる。

 また、戦時中は、彼らが特殊な部隊として使はれた旨が描かれる。

 ゆうき先生の表現はあれなので、エロい表現はこんなもんであらう(1980年代ははめる絵も描いてた)。

なごへぷ

 ゆうきまさみ白暮のクロニクル

 

 長く生きる人と、それに対する政府の対応、その中でのいろいろから、殺人事件が興るので、厚労省の一部の人と、オキナガと呼ばれる吸血鬼みたいな人のナニが、気張る。

 政府に関する作者のスタンスは、普通に“そこそこ信頼”で、まぁ健全。ほんで以て。

ぷのでゆ

 ウニ『師匠シリーズ』

 稲川淳二が 出てくるってだけ。

 2016年にいきなりFMラジオでドラマをかまし、評判がどうだったかは不明であるがソフト化はされたらしい。

2017年八月も、またやる。

 まぁ恐いっちゃ怖いけどもー うーん。

 師匠シリーズと言ったら、片山愁大先生がー マンガ版を描いてをられるっていろいろまだ健筆をふるっておいでなのがー、( ;∀;)

あれな

 佐藤秀峰ブラックジャックによろしく

 

 マンガの流通その他に情熱を傾けすぎる佐藤先生は、アマゾンから「勝手に無料配信」をされたさうである。

 なので、タイトルをちょっと変えたさうである。

 かっこいい。

 

 STAND BY ME 描クえもん

 普通のマンガばかの熱い情熱を叩きつけたやつ。